VeraCrypt
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path: root/Translations/Language.ja.xml
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authorMounir IDRASSI <mounir.idrassi@idrix.fr>2015-08-25 09:29:11 (GMT)
committerMounir IDRASSI <mounir.idrassi@idrix.fr>2015-08-27 00:18:44 (GMT)
commit8c0fadc06828690a0fc1ef904a05a684974cd18b (patch)
treeb9eb05b1707a8b3b9e907eefa5fa799fca8ab132 /Translations/Language.ja.xml
parentad3b8eca694ed4d7a0ff17f955736725aad0cea6 (diff)
downloadVeraCrypt-8c0fadc06828690a0fc1ef904a05a684974cd18b.zip
VeraCrypt-8c0fadc06828690a0fc1ef904a05a684974cd18b.tar.gz
Language XML translations: use correct abbreviation for VeraCrypt Rescue Disk (VRD instead of TRD)
Diffstat (limited to 'Translations/Language.ja.xml')
-rw-r--r--Translations/Language.ja.xml2
1 files changed, 1 insertions, 1 deletions
diff --git a/Translations/Language.ja.xml b/Translations/Language.ja.xml
index 7d85e8e..b59c341 100644
--- a/Translations/Language.ja.xml
+++ b/Translations/Language.ja.xml
@@ -1093,7 +1093,7 @@
<string lang="ja" key="ALT_KEY_CHARS_NOT_FOR_SYS_ENCRYPTION">VeraCryptはキーボードのレイアウトを一時的に標準USキーボードに変更するため、右ALTキーの押下が必要な文字を入力できません。ただしそのような文字の大部分はシフトキーを押下することで入力できます。</string>
<string lang="ja" key="KEYB_LAYOUT_CHANGE_PREVENTED">VeraCryptはキーボードレイアウトの変更を阻止しました。</string>
<string lang="ja" key="KEYB_LAYOUT_SYS_ENC_EXPLANATION">注:起動前の環境下(Windowsの起動前)では、US-Windows以外のキーボードレイアウトが必要なパスワードは無効です。そのため、パスワードは常に標準USキーボードレイアウトで入力される必要があります。ただし、これは物理的にUSキーボードが必要という意味では*ありません*。VeraCryptはたとえ物理的にUSキーボードではない環境であっても、今現在でも起動前環境下でも、自動的に正しくパスワードが入力できるようにします。</string>
- <string lang="ja" key="RESCUE_DISK_INFO">このパーティション/ドライブを暗号化する前にVeraCryptレスキューディスク(TRD)を作成する必要があります。TRDには以下の目的があります。:\n\n- VeraCryptブートローダーやマスターキー、その他重要なデータが破損した場合、TRDで復旧できます(ただし正しいパスワードの入力が必要なことには変わりありません)。\n\n- Windowsが破損して起動不能になった場合、Windowsの起動前にTRDでシステムドライブ/パーティションの暗号化を解除できます。\n\n- TRDは最初のドライブトラックに記録されていた情報をバックアップし、必要であればリストアできます。通常この部分にはシステムローダーあるいはブートマネージャーが含まれています。\n\nVeraCryptレスキューディスクのISOイメージは下記に示された場所に作成されます。</string>
+ <string lang="ja" key="RESCUE_DISK_INFO">このパーティション/ドライブを暗号化する前にVeraCryptレスキューディスク(VRD)を作成する必要があります。VRDには以下の目的があります。:\n\n- VeraCryptブートローダーやマスターキー、その他重要なデータが破損した場合、VRDで復旧できます(ただし正しいパスワードの入力が必要なことには変わりありません)。\n\n- Windowsが破損して起動不能になった場合、Windowsの起動前にVRDでシステムドライブ/パーティションの暗号化を解除できます。\n\n- VRDは最初のドライブトラックに記録されていた情報をバックアップし、必要であればリストアできます。通常この部分にはシステムローダーあるいはブートマネージャーが含まれています。\n\nVeraCryptレスキューディスクのISOイメージは下記に示された場所に作成されます。</string>
<string lang="ja" key="RESCUE_DISK_WIN_ISOBURN_PRELAUNCH_NOTE">OKをクリックすると、Windowsディスクイメージ書き込みツールが起動します。このツールでVeraCryptレスキューディスクのISOイメージをCDやDVDに書き込んでください。\n\n書き込み後、VeraCryptボリューム作成ウィザードに戻って、以下の手順に従ってください。</string>
<string lang="ja" key="RESCUE_DISK_BURN_INFO">レスキューディスクのイメージファイルが次の場所に作成されました: %hs\n\nこれをCDやDVDに書き込んでください。\n\n%ls レスキューディスクの作成後、「次へ」をクリックして正しく作成されたかを確認してください。</string>
<string lang="ja" key="RESCUE_DISK_BURN_INFO_NO_CHECK">レスキューディスクのイメージファイルが次の場所に作成されました: %hs\n\nこのディスクイメージをCDやDVDに書き込むか、後で利用するために安全な場所に移動してください。\n\n%ls「次へ」で処理を続けます。</string>